岐阜を元気に!日本を元気に!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
今年も年賀状作成の時期です。
インターネットがない時代ならば、
安価な年賀状でどこへでも
年始の挨拶ができると重宝されたもの。
それがいつの間にか、
住所は知らないが
メールアドレスは知っている
という人が増えたり、
インターネットは定額だから
年賀状を送ることは、
コストがかかると思われたりで、
年賀状が減ってきているとのこと。
僕自身は、普段連絡を取っていない
同級生や恩師などに送るものとしては、
非常にいいものだと思っています。
その年によって、方針を決めて
減らしたり増やしたりしていますが、
なくなることがないだろうなと
今のところは思います。
僕が年賀状作成で
気をつけるところは、連絡先です。
いざ直接連絡を取りたい時に、
連絡ができなくてはいけない
と思うので、住所のほかにも
電話番号やメールアドレスを
入れるようにしています。
年賀状も枚数が多いので、
合計すれば、コスト感もありますが、
年に一度くらい
せっかくご縁のある人をつなぐために
大事なことかなと思います。