岐阜を元気に!日本を元気に!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
今日は、TKC社会福祉法人研究会の
巡回監査研修でした。
毎年恒例の研修ですが、
知ってるつもりで終わっていることも
あったりして、
大事な研修なんだなと
あらためて感じます。
冒頭で講師の先生が話された
大事にしていることが、
研修内容とは別に
納得!なので、
久しぶりの記事再開です。
深く学びたいなら、
繰り返し読んだほうが良い
ということ。
ついつい
いろいろな本や情報に
飛びついてしまいますが、
深く学ぶなら同じものを
繰り返し読んだほうが良いとのこと。
多くのものに触れる場合は、
多くの表現方法を学びたい時
だそうです。
この違いを知らずに、
多くの情報に飛びついてしまえば、
それぞれの情報に左右されて
しまいます。
コレというものを
見つけることが
前提なのでしょうが、
良いものを繰り返し繰り返し読んで、
幹となる考えを身につけることは
大事なことです。
本にしても映画にしても
飽きっぽい僕には、
苦手なことです。
そんなわけで、
あらためて書き残そう
と思ったわけです。
2014年7月15日火曜日
2014年7月3日木曜日
意思疎通とは難しいもの
岐阜を元気に!日本を元気に!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
意思疎通とは難しいものです。
7月の書類と言っても、
それは例えば、
7月に作成された書類のことか
7月に入金または出金した時の
書類のことか
取りようは両方あります。
請求書と言っても、
自社が作成した書類もあれば、
相手企業から届く請求書もあります。
間違えてはいないけれど、
互いが違うものを想像している。
意思疎通のズレとは、
そんなところからです。
誰かが当然にコレと思っているものが、
相手が別のものと思っている。
少しの思い違いが大きな間違いに
なってしまいます。
ひとつひとつ丁寧に考えないと、
大きなミス、ロスを作ってしまうなあ
と思います。
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
意思疎通とは難しいものです。
7月の書類と言っても、
それは例えば、
7月に作成された書類のことか
7月に入金または出金した時の
書類のことか
取りようは両方あります。
請求書と言っても、
自社が作成した書類もあれば、
相手企業から届く請求書もあります。
間違えてはいないけれど、
互いが違うものを想像している。
意思疎通のズレとは、
そんなところからです。
誰かが当然にコレと思っているものが、
相手が別のものと思っている。
少しの思い違いが大きな間違いに
なってしまいます。
ひとつひとつ丁寧に考えないと、
大きなミス、ロスを作ってしまうなあ
と思います。
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