2014年4月4日金曜日

やってマイナス?

岐阜を元気に!日本を元気に!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。


仕事の難しさ、
人間関係の難しさは
人それぞれがそれぞれの常識を
持っているということです。

良いことをすればプラスか?
仕事をすればプラスか?

やったことでマイナスということが
あります。

やり方が不十分であった場合、
やった人がプラスと思った程度が
やってもらった人の
レベルに達していない場合、
その不十分さが
マイナスの印象を与えることが
あります。

結果からすれば、
やらなければ良かった、
と思うかもしれませんが、
それはあとにしかわからないことです。

ただ常識は人それぞれである
ということは
間違いのないことです。

この程度すれば十分と
気をきかせても
不十分となれば、信頼を損ねます。

ひとつひとつ知らされた都度、
行動を変えていくしかありません。