本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
春と言えば…
別れの春、出会いの春…。
学生時代なら、
進級があり、卒業があり、入学があり…。
何かしらの変化があったものです。
基本的に変化というものは、
ストレスがあるもの。
変化に体がついていかないと病になります。
ゴールデンウィークの時期は、五月病の時期
だったりします。
学生時代が終わると変化が少なくなります。
大企業ならば、毎年新入社員が入ってきて
となっても、
中小零細企業では何も変わらない環境だったり。
変わらないということは、
ストレスを感じにくいという点では
メリットです。
しかしながら、変わらなくて本当に良いの?
という視点を持つことも大事。
変化がないということは、
一方で成長することもないとも言えます。
ストレスで心身を壊すことは避けたいですが、
適度な負荷は、変化に対応しようとする
進化にもつながります。