本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
税理士事務所の年末年始は、
年末調整、法定調書業務の真っ只中なので、
区切りといった感じは少なく、
続く所得税の確定申告、
3月決算法人の確定申告が終わる5月まで
小休憩はありつつも、
繁忙期が続いている感じです。
税理士事務所も個人事業主なので、
決算は1月から12月までの暦年です。
流されると、5月が過ぎ、
半年経つ頃になってしまうので、要注意です。
個人としては、年末年始を
法人であれば、年末年始だけでなく、
決算期を意識して過ごすという
新年度の気持ちの切り替えを行わないと、
ズルズルと一年が流れていってしまいます。
僕自身は、まだ抱負をまとめていません。
書き出すといいらしいですが。