本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
健全経営を続けるためには、
トータルで見ることが大切です。
企業の利益が多ければ、
経費を決算に向けて使いたい…
決算賞与であれば、もらう側は、
その年の所得税が増えることになります。
どちらかの経費が増えるなら、
もう一方は収入が増えます。
それによって、税額はトータルでどうなるか?
また、利益ばかりに気をとられて、
資金繰りを考えていない場合もあります。
利益や税金ばかりを考えて支出したものの、
資金繰りでショートしてしまっては
経営はできません。
その他にも特殊なことをすることで、
他の法律に抵触してしまう場合とか…。
様々な角度から、問題ない方法を探し出すことには、
多くの知識が必要です。
経営者は最終的に判断を下す人ですが、
情報収集や精査は、
多くの相談相手がいるか否かで変わります。
その中核となり得るのが、
税理士ではないかなぁと思います。