2016年5月6日金曜日

事務所通信5月号

本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!

税理士の清水裕雅です。

いつもお読み頂きありがとうございます。

事務所通信5月号は、

会計
消費税改正に備えて再確認したい
帳簿の記載事項
経営
黒字決算のために不可欠な経営計画の作成手順
税務
消費税増税に伴う経過措置
の3つです。

会計のトピックでは、
確認して頂きたい仕入税額控除の要件について。
TKC以外の会計システムの多くは、
摘要欄がひとつしかないなど、
帳簿の要件を満たしていない帳簿になりがちです。
この程度、入力しておけば良いとしていたものが、
税務調査で認められなければ、
多額の税金を追納することになります。

税務のトピックでは、
来たる10パーセントへの増税に向けた注意点。
建設業や製造業の方に、
確認しておいて頂きたい経過措置についての
内容です。

気になる方は、
当事務所のホームページのお問合せフォームから
ご連絡ください。