本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
やはり税理士の仕事は素晴らしい。
経営者という立場は、
従業員に全てを話すことが出来ないのです。
愚痴るのは好きではないのですが、
ホンネを話せるのは、清水さんくらいです。
との言葉。
税理士という仕事はこうでないといけない
と思います。
一緒に働く従業員ですが、
不安を煽れば、踏ん張ることよりも
次の職場を探すことに
気持ちが動く可能性があります。
業績が良いとなれば、
社内に留保するよりも給与を上げてくれ
という動きが高まります。
一人社員が辞めれば、その影響で仕事が増え、
また一人と、
仕事量に耐えられない人が連鎖します。
企業が小さければ、小さいなりに
悩みがあり、
大きくなっても、大きいなりの悩みが
起きてきます。
経営者のホンネを聞ける仕事は、
多くはありません。
中小企業経営者にとっては、
唯一かもしれません。
家族にすら話せない事柄もあります。
顧問料や決算料が安ければ良いとか、
節約のため市販のシステムで
決算書、確定申告書を作れば良い、
という考えの経営者の方には、
理解されない仕事内容です。
業務内容に書き表せないことなので、
体験して頂くしかないです。
高いと思われないだけの安心感は
提供できると思っています。