本気で、会計で会社を強くしたいなら、おまかせください!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。
創業者と二代目や三代目…がすべきことは
当然ながら違います。
起業した人の状況と後継者の状況は
違います。
それぞれの苦労があり、自分のおかげ…
と思っても評価されなかったり、
意識のないところで、過大な評価をされたり。
実際は、違うのだから比較できないはずですが、
比較されます。
より良い状況に…、より良い企業にする
より良い自分になる
という意識は必要ですが、
比較されること、評価されることに
意識があり過ぎると、見失うものもありそうです。
もとは何か?を探求することは大事。
創業者の思いを直接聞くことができれば
それに越したことはないですが、
できないにしても、
あらためて考えることは大事です。
変えるべきもの、守るべきものが
見えてくる気がします。