2014年2月6日木曜日

若輩者

岐阜を元気に!日本を元気に!
税理士の清水裕雅です。
いつもお読み頂きありがとうございます。


一般的には、35歳は、
そこそこの中堅なのかもしれませんが、
経営者や税理士の中心的な年齢を
考えると、
まだまだ若輩者です。

年齢が若いということは、
未熟が多少は許されるということ。

実力とは別に、
頑張っているとか、何と無く可愛い
という感覚的なもので、
魅きつけるものがあるかどうかで、
ずいぶん違うなと思います。

顔や性格を知ってもらい、
居なくても存在感が出るようになれば、
大したものです。

居ない時に、自分の話が出たというと、
嬉しく感じます。

もちろん悪口合戦ならダメでしょうが、
居ないと寂しい、物足りないと
思わせているなら、
自分もなかなかのもんだなと
思ってしまいます。